2020年12月13日日曜日

S.B.Cオリジナルグッズ TAKUMIBA 日本製クール立体マスク

TAKUMIBA 日本製クール立体マスク ¥1,353




ポリエステル90% ポリウレタン10%

横幅 縦幅 横全体
9 13.5 17.5

立体形状なので顔にフィットしやすく、夏の時期にも安心な、嬉しいUVカット機能つき。
しかも、50回の洗濯テストも合格済みで、繰り返し使える優れものです。

S.B.Cオリジナルグッズ ネックウォーマー

ネックウォーマー ¥2,640
ポリエステル100%

サイズ 横幅 縦幅
F 28 25

首元あたたかなフリース素材のネックウォーマー。肌寒い時期のスポーツアイテムとして、お揃いでチーム名入りネックウォーマーを身につければ団結力もあたたかさもアップ!

S.B.Cオリジナルグッズ 軽量エアーキャップ

軽量エアーキャップ ¥2,211

ポリエステル100%

サイズ フリーサイズ
F 56〜60

通気性に優れたハニカム構造の軽量エアーキャップ。アクティブなシーンにおすすめです。

S.B.Cオリジナルグッズ シャーリング マフラータオル

シャーリング マフラータオル ¥594
綿100%240匁(75g/㎡)

幅 長さ
20 110

スポーツ観戦やライブ、アウトドアなどに大活躍のマフラータオル。表側はシャーリング、裏側はパイルになっています。

S.B.Cオリジナルグッズ バスケットパンツ

バスケットパンツ ¥2,530





ポリエステル100%

サイズ ウエスト 総丈 股下
S 72〜76 53 26
M 76〜80 55 27
L 80〜84 57 28
XL 84〜88 59 29
XXL 88〜92 61 30

ポリエステル100%のバスケウェア。軽めで動きやすいためスポーツシーンにはもちろん、部屋着などにもおすすめです。ウエストのゴム内側部分にはサイズ調整用のひも付き。

S.B.Cオリジナルグッズ Printstar ライトスウェットパンツ

Printstar ライトスウェットパンツ ¥4,026
綿100%
※杢グレー:綿90% ポリエステル7%
※オートミール:綿93% ポリエステル7%
285g/㎡(8.4oz) 裏毛(裏パイル)

サイズ ウエスト 総丈 股下
S 72〜80 96 73
M 76〜84 100 75
L 79〜87 104 76
XL 82〜90 108 78
2XL 85〜93 110 80

軽めでライトな着心地で、色々なコーディネイトに使えるスウェットパンツ。お尻にポケットが無いのでパジャマにもおすすすめ。

S.B.Cオリジナルグッズ United Athle 7.0oz ジャージロングパンツ

United Athle 7.0oz ジャージロングパンツ ¥4,840


ポリエステル100%

サイズ ウエスト 総丈 股下 股ワタリ
S 70〜78 93 69 34
M 74〜83 97 71 35
L 79〜89 100 73 36
XL 85〜95 105 76 37

動きやすいジャージロングパンツ。両サイドにはスタイリッシュなライン入り。

S.B.Cオリジナルグッズ Printstar 裏フリースストレッチジャケット

Printstar 裏フリースストレッチジャケット ¥5,940



表地:ポリエステル100% デュスポ ダイヤドビー
表地(脇部分):ポリエステル100% ストレッチ
中綿(袖部分):ポリエステル100%
裏地:ポリエステル100% フリース
裏地(袖部分):ポリエステル100% タフタ

サイズ 着丈 身幅 桁丈
SS 65 50 81
S 67 52.5 83
M 69 55 85
L 71 57.5 87
LL 73 60 89
3L 75 62.5 91
4L 77 66.5 93
5L 79 70.5 94

裏面がフリース素材であたたかく、かつスリムに着こなせるジャケット。撥水加工が施されており、ストレッチ生地で動きやすいためアクティブシーンにもおすすめです。内側にはペン挿しも付いています。

S.B.Cオリジナルグッズ United Athle マイクロリップストップ イベント ブルゾン(一重)

United Athle マイクロリップストップ イベント ブルゾン(一重) ¥2,970



ポリエステル 100% マイクロリップストップ

サイズ 着丈 身幅 肩幅 袖丈
S 63 52 42 62
M 67 56 45 63
L 70 60 48 64
XL 73 64 51 65
XXL 75 68 54 66

スタンダードで様々な場面で使いやすい、シャカシャカ音のしない柔らかな風合いのスタンドジャケット。
通気性と撥水性を兼ね備えながらも軽量のボディになっています。

S.B.Cオリジナルグッズ GLIMMER 4.4oz ドライ 長袖Tシャツ

GLIMMER 4.4oz ドライ 長袖Tシャツ ¥2,376


ポリエステル100%
150g/㎡(4.4oz) メッシュ

サイズ 身丈 身幅 肩幅 袖丈
S 65 47 44 59
M 68 50 46 60
L 71 53 48 61
LL 74 56 50 62
3L 77 60 53 63
4L 80 64 56 64
5L 82 68 59 65

裏メッシュで抜群の吸汗性と速乾性の長袖ドライTシャツです。快適な着心地でオールシーズン対応できます。真夏の日焼けも防いでくれるUVカット機能付き。紫外線を90%カットしてくれます。





2020年12月5日土曜日

Facebook記事<傷つくキッズをゼロにするには?>

<傷つくキッズをゼロにするには?>
先日もちょっと黒島さんと話した議題ですが、傷つくキッズをゼロにするために、
「この日本の育成年代指導という環境の中で」
現実的にどういう道が一番かな?と考えると…。
やっぱり、「ガチ勢」と「ファン勢」を分けることがベターかな、という結論になってきます。現状では。
ベストなものでは当然ないのですが、あくまでもこの日本のジュニアスポーツという世界の中で、現実的に考えた場合は、です。理想論は置いといて、です。
この二者が、1つの組織内で共存しにくい(してはいけないような)風潮が、日本の育成年代の大きな問題です。
特に、個人的な印象では、「ガチ勢」が「ファン勢」を排除する方向に向かうケースが多々あるように思います。(逆はあまり見ません)
あと、最初は「ファン勢」寄りだったのに、チームの人数が揃ってきたり、レベルが上がったり、試合や大会で結構勝てるようになってくると、「ガチ化」していくことが非常に多いというか、ほぼそうなるのですよね。
そして、「ガチ化」した勢力は、もれなく「ファン勢」に批判的になっていく。
私がミニバスコーチを辞めた20年ほど前と、現代と、その辺は何も変わっていません。
別にガチ化するのは結構だけど、ファン勢を否定しなくてもいいと思うのですよね。
勝手に「足を引っ張る」とか「真面目にやらない」とかレッテルを貼って、追い詰めて苦しめて辞めさせる。そんなパターンばかりのように感じます。
なのでいっそ、サッパリと分けてしまうのがベターだなと思う、というかそれくらいしかないなと思ってしまう訳です。
何か良いアイデアありませんか~。笑

Facebook上に「傷つくバスケキッズをゼロにしよう!」グループを作成してみました。

http://www.facebook.com/groups/837101103690762/

こちらのブログにも、可能な範囲でFacebookの投稿を転載していくようにしますが、Facebookをされている方は、ぜひ見てみて、良ければ参加して下さい(^ω^)ノ

2020年11月28日土曜日

日本のバスケ指導の現実

表立って批評してる記事やっと見つけた('ω')
著名なバスケ人、スポーツ関係者がもっとこの問題に触れてほしいなあ
ちなみに私はこの人がHCに復帰した直後、スサノオマジック公式アカウントに質問、JBAにも文書で質問しましたが
スサノオマジックには ガ ン 無 視 されましたし
JBAは「担当者に伝えときますー回答はしませんのであしからずー」
でした
長野の黒島さんと一緒に激おこ状態だったものです笑

https://news.yahoo.co.jp/byline/soichihayashisr/20201128-00200007/

2020年11月13日金曜日

改めて(^ω^)

木曜日はエンジョイクラス(^ω^)
この日は、進学等の兼ね合いで一旦S.B.Cを退会していたご家庭が、改めて体験に来てくれました~
学業や他の習い事等、時間の都合がつけば、というところですが、また来てくれたら嬉しいなー(^ω^)
さて、エンジョイクラスは11月29日に練習試合があるぞーということで、割と普通にバスケットの練習
流石に相手チームさんに失礼になるので、少しくらいはバスケットらしいことを練習しておかないと…
ということで、他クラスでやっているストップ動作やピボットの練習と、2on1の判断練習等をやってみました
が、まあ普段から遊び系ドリルとかドッヂボールとかトランポリンとか鬼ごっことかばかりやってるので、そう簡単にバスケットにはならない('ω')
そもそもS.B.Cはチームとして組織しないと決めているし、その中でもエンジョイクラスはそもそもバスケットにすらこだわっていないので、まあ、予想通りです
とりあえず、しばらく地味練になるけど、トラベリングやダブルドリブルやファウルくらいは理解してもらわないと…('ω')ラグビーからの玉入れになっちゃうわ
しかし自由時間になったら、来ている子ほぼ全員で集まって話し合ってスムーズに鬼ごっこが始まるというこの団結力はすごい('ω')
バスケをコテコテに教えるよりも、小さいうちはこういうことこそ育みたいと思っています
S.B.C-The First ComfortZone-
- 全ての子ども達の“安心領域”-


2020年11月10日火曜日

丁寧に(^ω^)

久々の投稿(´ω`)
本日スキルアップクラスは、また遠方から3人も体験に来て頂きました、本当にありがたいです
やることはいつも基礎から、股関節の動かし方やストップ動作、ジャンプ等を確認して…地味だけどこれが身体に染み付いてないとね(´ω`)
からの、体験の子が小学生ということもあり、今日は普段以上に基礎的なところでドロップからのアタックとカウンター、ストップ等
これだけでも細かく説明しながらだと相当時間がかかる
もっと効率良く、はもちろんだけど、ハイペースで進めても付いてこられない子もいるし
ウチはむしろ、他所でそういうのに悩んできた(悩んでる)子も多いので、効率よりも丁寧さがやっぱり大事
頑張っている子達を脱落させないように!
ついていけない感とか、コンプレックスを感じる子を出さないように!
バスケに夢中にさせること、子ども達の心を挫かないこと、挫けた子を蘇らせることが、S.B.Cのミッション(´ω`)
S.B.C-The First ComfortZone-
- 全ての子ども達の“安心領域”-


2020年10月19日月曜日

「やりたい」が何より大事(^ω^)

日曜はL.A.Gクラス&くらぶちーむのようなもの(仮)(^ω^)
今日はL.A.Gクラスに可愛らしい体験参加、小1と年中さんの兄弟です
親御さんがご多忙で、平日は習い事が難しく、そもそも年齢的にもなかなかバスケットを習えるところがないとのこと
ただ、ご両親の影響で二人ともバスケットは大好き!毎日のようにボールを触っているくらい好きで、何とかしてあげられないかということで、ウチに来られました
L.A.Gクラスは割と普通に基礎練からやりますが、少人数なのでメニューは工夫しながら…それでも流石に難しいことが多かったかな?
しかし、本来なかなか集中力が続かない年齢なのに、とても集中して2時間の練習をやり切ってくれました、本当にバスケ好きなのね('ω')
ご自宅からかなり遠いので、なかなか定期的に通うことは難しいかと思いますが、ウチはいつでも歓迎!子ども達の「やりたい」を何より尊重します(^ω^)
からの、くらぶちーむのようなもの(仮)
こっちもある意味、好きで集まってるメンツですが、高校生メインなので容赦なく基礎基礎基礎基礎基礎
高校カテゴリの子と一緒にバスケするのは初めてなんですが、自分がここまで基礎やらせるコーチだったということに自分で驚いている今日この頃です
毎回のように「練習まじクソっす」と言われている(´・ω・`)うるせーばーか
心配しなくても基礎がちゃんとできるようになったら楽しい練習増やしていってやんよ!
基礎できてからモノ言え('ω')と、数センチとかコンマ数秒のズレでもダメ出しする鬼コーチが申しております
そんなくらぶちーむのようなもの(仮)ですが、来たい人はいるかい?フヒヒ(・∀・)
S.B.C-The First ComfortZone-
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自然に育まれるもの(^ω^)

木曜はエンジョイクラス(´ω`)
最初の1時間は少しバスケットっぽいことをやります(曲がりなりにもバスケットスクールなので…)
でも、エンジョイクラスの本質はその後の自由時間!
約束事は
「人とモノを傷つけないこと」
「片付けはちゃんと元の通りにすること」
くらいで、後はとにかく自由です
誘い合って鬼ごっこを始める集団もあれば、黙々とシュート練習する子、マット運動や跳び箱をする子、フリスビーやバットを引っ張り出して遊ぶ子、かくれんぼをする子、寝始める子…
全て大人の関与がなく、みんな色々で、そんな一人ひとりの過ごし方が尊重され、喧嘩もなく、一つの楽しい空間が勝手に成立している
こういう空間で自然に育まれるものが、小学生〜中学生くらいには一番大事なのだと私は思っています
最も簡単で、最も難しい
最も評価され、最も理解されない
エンジョイクラスは不思議クラスです(´ω`)
S.B.C-The First ComfortZone-
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2020年10月4日日曜日

エルトラック関西キャンプ

本日はエルトラックの関西1dayキャンプを見学にきました(´ω`)
この辺りの中学は大会と重複してしまっていて、うちの息子も参加できず(´・ω・`)大好きな風次コーチなのにー
仕方ないので私が代わりに後で記念撮影とかしてもらおう笑



2020年9月29日火曜日

効率が悪くても('ω')

月曜日はスキルアップクラス(´ω`)
この日も体験が5人、新しく入ってくれた子達も含めて20人近くに!
須田さんの娘さん達もまた来てくれました、本当にありがたいことですm(_ _)m
しかし、元々、S.B.Cはその成り立ちや理念から、著名人のクリニックのように「大人数まとめて面倒見るよ」みたいな形式を前提としていません
基礎練習するにも隣同士がギュウギュウな状況、コーチが練習の状態を確認したり声掛けをする頻度が薄くなるのは、いかにもS.B.Cっぽくない
しかも頼りにしていたHコーチが、学業専念のため今月限りで退かれるというタイミングの悪さ(´・ω・`)
一人ひとりをリアルに感じられる距離感でやる!
効率が悪かろうが何だろうが、ウチはそういうスタイルなので、コーチチームの拡充や練習の見直しが急務だー
色々考えながら10月へ突入していきます(´ω`)
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- 全ての子ども達の“安心領域”-


2020年9月28日月曜日

つけめん('ω')

日曜はL.A.Gクラス&くらぶちーむのようなもの(仮)(^ω^)
L.A.Gには体験が二人、中2と小4の兄弟が来てくれました
お兄ちゃんは体格も良く、ガッツリとバスケットできそうな感じ!
弟君は小難しいことよりも、まずは楽しむことが大事かも?身体運用やピボットの地味な練習に四苦八苦でした
S.B.Cには複数のクラスがあるので、色々と体験してみて下さい(^ω^)
からの、くらぶちーむのようなもの(仮)
先日、社会人クラブと対戦してケチョンケチョンに負けたこともあり、今日はしっかりとチーム練習を!
最初は5Dのうち、ドライブ&ドリフト、ダイブのみの分解練習
からの、セットオフェンスのパターンを幾つか…といっても私自身あまりカッチリしたセットオフェンス好きではない(し、結局それで安定して勝てるとも思っていない)ので
あくまでも、セットオフェンスの中で随所に出てくる「相手を出し抜くノウハウ」を体感的に学ぶためです
からの、セットオフェンスでかき混ぜてからのシンプルなアタック練習、結局行き着く先は広いスペースで有利なシチュエーションをお膳立てしての強気アタックです
最後はゲーム、基礎練でやったこと「の、エッセンス」をどんどん使ってみる組VSいつも通り個々がバラバラでタフショットばかりの組、と明暗が分かれました
エッセンス自体はそんなに難しくない、でもそれを仲間同士で呼吸を合わせてやるかやらないかで全く結果が違う
当然、基礎錬のエッセンスを盛り込んだ組は淀みなくボールと人が循環して、決まった形はないのに常にどこかでチャンスメイクができている(^ω^)良い!
個々の能力で負けていても、10分ゲームで10点以上の差をつけられたのは、「バスケット」なのか「バスケットもどき」なのかの違いです
やっていた本人達もビックリしていましたが、彼等はこういうの知らずにバスケットやってきたんだなぁと思うと、本当にもったいないです
「今までやってきた中で一番楽しかった」
と言う子も!
まぁ、これからもっと楽しくなります(^ω^)
そのための練習は…地味で退屈やけどね…
で、終わってコンビニで一人一つ奢ってやろうって言ったら
ドリンクやアイス、ファミチキでおっさんの財布に気遣いを見せる子ばかりの中に、一人だけ容赦なくつけ麺を買う猛者が( 一一)しばいたろか
S.B.C-The First ComfortZone-
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